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阿花姊行善 借款 感動昔日角頭捐米〔記者蔡彰盛/竹市報導〕新竹市「阿花姊」李素花創立「恩德會」,認養超過150名貧童,讓他們不致因家貧而中斷課業;一名不願具名的昔日黑道大哥深受感動,認捐6000斤白米,希望幫助更多人遠離貧困,讓阿花姊非常GIA欣慰。 「阿花姊」出身貧困的環境,她說,始終認為,中下階層捐的100塊,遠比大借錢老闆捐100萬更有意義,無論是昔日黑道捐白米,或孩童捐50元零用錢,只要大家一起付出,社會必將更溫馨。 本身是恩德會會借款員的竹市西門國小校長陳秋月說,李素花創立恩德會4年以來,會員六合彩規模從零到超過600人,會員每一分錢都用在窮外遇苦人家身上,目前恩德會認養超過150名貧困學童,幫助這些孩子向上。 阿花姊的義行在各行各業不脛而走,從大小商賈到教授、醫生、立委、議員,大夥跟著花姊做善事。幾天前,一名婦人和朋友合資捐贈6000斤白米給恩德會,阿花姊打聽後,才知婦人的丈夫是金盆洗手的昔日角頭大哥,因風聞花姊義舉,而用妻子名義暗捐白米。 李素花昨號召會員,開著多輛貨車將6000斤白米,分送華光智能發展中心、香園教養院、世光教養院與竹縣五峰鄉原民部落偏遠的花園國小,部分交由天公壇作為貧困救助之用。 有一個小一孩童,日前由爸媽陪同來到恩德會,親手將50元送到李素花手上。小男孩說,爸媽都是恩德會會員,固定捐助行善,他也要將零用錢捐出來,幫助比他更不幸的孩子,李素花不禁紅了眼眶。
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